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アグネスタキオンが急死していたということが、発表されました。

アグネスタキオンは、国内産馬として数十年ぶりのリーディングサイアーを獲得。
ポストサンデーサイレンスとして、益々の活躍を願われていましたが急死ということです。

まだ正式な死因は、調べている最中らしいので明らかになってはいませんが。

残した産駒は、9世代。今年の種付けは済んでいるそうなので、2009年度が最終産駒になる。

ダイワスカーレットや、ディープスカイなどのG1馬を出していますが
スカーレットが牝馬の為、ディープスカイを含めて今年の2歳以下の世代の活躍が願われてます。

この点はウオッカの父、タニノギムレットも同じですね。

11歳ということで、(人間で言うと40歳ぐらい)、まだまだ若く、惜しまれています。

生まれてから、競走馬時代、種牡馬時代とあっという間に駆け抜けていってしまった。

現役馬・これからの産駒の一層の活躍と、タキオンのご冥福をお祈りして。

黙祷。
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