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第33回エリザベス女王杯(GI)

ウオッカ、ダイワスカーレットが天皇賞に出ましたので、出場できないのは
残念ですが、今年の牝馬女王決定戦です。

◎本命 ポルトフィーノ(馬番、5)
     不運続きの良血馬。初のG1出走。
     キャリアは浅いが、今年のクラシック候補の一頭
     力でその面はカバーできる。
     馬場、距離、様々な不安こそあるものの
     鞍上は武豊であること。そして何より
     これまでの不運に比べればこの馬にとっては苦ではない。

○対抗 カワカミプリンセス(15)
     こちらも、花道から急落したプリンセス。
     降着、骨折・・それらの難関を乗り越え復活する。
     実績はメンバー中、No1
     スタートから自分のペースで走れば、
     すんなり勝ってしまうかも知れない。

▲単穴 ベッラレイア(13)
     最強の4歳牝馬世代の一頭。
     2強が不在の今、2強と互角に渡り合った当馬なら
     力関係も負けていないし、その差し足でまとめて
     かわすという事も難しくは無いだろう。

△抑え リトルアマポーラ(16)
     血統から見て、父はアグネスタキオン。
     ここ最近は良いレースが出来ていないが
     能力はあるはず、状態もここ最近一番と言って良い
     一発に期待。

△穴  ムードインディゴ(11)
     馬場に影響されない脚。
     当日は雨が予想されるということは
     この馬のその脚が発揮されるかもしれない。
     前の2走共に2着。確実性はある。


エリザベス女王杯、買い目

ながし・馬連 5→1,2,7,8,9,11,12,13,15,16(各200円) 合計2000円
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